【商品説明】
東京・立川産 奏(かなで)のミニトマト|生産者が惚れ込んだ、酸味と甘みの黄金バランス
東京・立川の地で、一粒に情熱を注ぐ。
「奏(かなで)」のミニトマトは、東京都立川市にある吉澤農園で、一粒一粒大切に育てられています。
代表の吉澤がかつて青果店を営んでいた際に出会った「一生忘れられない衝撃の美味しさ」を、自分たちの手で再現したい。
その一心で、試行錯誤を繰り返し、現在の味に辿り着きました。
トマト本来の「濃さ」と、絶妙なバランス。
ミニトマトは、ただ甘いだけではありません。 口の中で弾ける果肉と、後味まで心地よいバランスの取れた味わいは、一度食べるとやみつきに。
トマトらしい爽やかな「酸味」もしっかりと感じられ、それがコクのある「甘み」をより一層引き立てます。
お子様から大人まで、家族みんなの笑顔のそばに。
皮残りが少なく、パクパクと食べやすいサイズ感と食感にこだわりました。
トマトが苦手だったお子様が「これなら食べられる!」とおかわりしてくれたり、食の経験が豊富な大人の方からも「これぞトマト!」と太鼓判をいただいたり。
世代を問わず、どなたにも自信を持っておすすめできる、食卓の主役になれるミニトマトです。
※写真画像はイメージです。